Envelope online shop

フリーダイヤル:0800-800-0925
携帯電話・PHSから:03-6432-7385(有料)

会員登録キャンペーン実施中 »
配送・送料についてはこちら »

トップページ  / KALAKARI / インテリア / CALICO×LIVING BLUE ホワイトカンタキルト

    白地×白糸の波縫いで表情豊か

    細かなカンタ刺繍

CALICO×LIVING BLUE ホワイトカンタキルト

re_weeklyバングラデシュの藍染め・刺し子布ブランド「LIVING BLUE」と共同開発した、
カンタキルトの多目的布。
近隣の女性たちによって、細かいカンタ刺繍が施されています。

存在感とともに温もりを感じさせてくれる、一面に施されたカンタ刺繍。
白地×白糸の波縫いが布の凹凸を生み、独特の表情をかもし出しています。、

大判ですので、ベッドカバーとしてもおすすめ。
テーブルやソファーにかけたり、タペストリー使いなど、
様々なシーンでお使いいただけます。
一枚一枚、職人の手刺繍のサインがついています。

原材料:コットン100%
サイズ:約180cm×約210cm
生産国:バングラデシュ

・価格改定によりお買い求め安くなりました:税抜58,000円→50,000円(2018.05.11)
・手織りの製品のため、生地にヨレやフシ、カスレなどがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
・職人のサインは一点一点異なります。
カンタ刺繍
ベンガル地方に伝えられる、刺し子刺繍の布の総称「カンタ(Kantha)」。
カンタの多くは、男性の手によってその生地が織られ、ひとりの女性の手によって4-5か月かけて刺されています。長い時間かけるものだけに、生地にエネルギーが伝わっており、それぞれに個性が生まれます。

ベンガル地方周辺では、女性が家の中で古くなったサリーを重ねて刺し子刺繍を施しており、主に赤ちゃんのおくるみや敷物として現在も使用されています。

CALICO(キャリコ)
CALICOは、2012年に設立されたインドの手仕事布ブランドであり、インドの手織産業の持続的発展を支援する活動です。
インド各地を訪れ、インドの農村に残るクラフトマンシップとそこでの事業継続性を大事にしながら、村々で作られてきたカディ(手紡ぎ・手織り)布、刺繍布、手染め布、手織り布と、それらをアレンジしたアイテムをデザイン・プロデュースしています。

■CALICOアイテムは、大阪・北浜にあるCOME to THE RIVER内のショップ「KALAKARI(カラカリ)」で取り扱っています。
「KALAKARI(カラカリ)」の紹介記事はこちらから
(オンライン掲載商品は、店頭に在庫がない場合もございます。)
  • Facebookでシェア
  • Twitterでシェア
  • Pin it
  • Google+でシェア
SALE  → 
残りわずか
Sold out
注文数:

*価格は消費税込みの金額です