つくる

型紙を使ってつくる ジャケット



暦の上では、もう春。
厳しい寒さが少しでも緩むとウールや厚手のコートの代わりに着たくなるものがあります。

白いブラウスやボーダーのシャツ、小さな花模様のワンピース、明るい色のパーカー…。
軽やかさをまとえば、気持ちも弾み、ちょっとくらいの寒さなら忘れてしまうかも?
そんな今の気分に寄り添う、春の陽射しのように柔らかなデニムがリゼッタから届きました。

デニムというとハードなイメージがあるかもしれませんが、 リゼッタの手にかかれば、女の子らしい仕上がりに。 リネンを使った生地でつくられているので、 くったりとした手触りで 身に着けると自然に身体になじみます。










インディゴに映える白いステッチ・ボタンをあしらったスカートやワンピース、パンツ。
ウエストからスカートがふんわりと広がるジャンパーワンピース。
リゼッタらしいノスタルジックなデザインは、カジュアルになりすぎないので大人の女性も抵抗感なく着られます。






動きに合わせて美しいラインを描くスカート。自然に足取りも軽く。





コーディネートは、今の時期なら白いタートルネックや同じシリーズのジャケットと合わせて。
もう少し暖かくなったら、薄手のボーダーパーカーが登場するので、それと合わせるのもおすすめです。

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